社員アンケートで寄せられたオルガノらしい
リアルな声をご紹介
こんな声が多かった!
ORGANO Voices
建設現場では、社外の方との連携も多く、時には待ったなしの決断を迫られることも。それでも、多くの困難を協力してのりこえた仲間や施工パートナーとは、強い信頼関係があり、互いに刺激しあえる環境です。(工事・試運転)
こんな声が多かった!
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新規事業を考える業務のため、前例がない困難さもありますが、「どうすれば実現できるか」を前向きに考える雰囲気があります。年次に関係なく自ら課題を見つけて提案する自主性が求められる一方、同僚や上司に相談しながら進められる環境です。(管理部門・企画系)
新人の頃、自分の分析が「会社の正式回答」として採用され、設備仕様を左右することになりました。責任の重さに不安を感じると同時に、オルガノの一員として仕事に携われていることに大きなやりがいを実感しました。(研究開発)
こんな声が多かった!
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顧客によってはスピード感があり変化も起きやすいため、組織・個人としての対応力が必須です。営業部門は顧客の窓口のため、良い価値提供ができた場合は顧客から直接感謝されることがやりがいです。 (プラント営業)
プラントの改造提案は、生産停止中の限られた期間で対応するため非常に大変です。しかし、顧客に感謝され、信頼関係が深まることに、やりがいを持って対応しています。(ソリューション)
イメージどおり「堅実」な印象という人も多い一方、ここ数年でやや印象が変わった人も。
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- 新規提案の機会が多く、自分のアイデアを業務の中で試せる
- DX研修やブランディング統一など、業績拡大に伴い新しい取り組みをどんどん進めている
- 社会情勢に合わせて注力分野を切り替え、海外売上比率も上がってきている
- 堅実・真面目なところは、入社前のイメージどおり
専門性の高さは変わらないものの、エンジニアリングとしての「人」の存在感が印象的
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- 水処理技術だけでなく、周囲と連携し人を動かす力が不可欠だと実務を通じて実感
- 技術力はもちろん、人と協力していかないとエンジニアリングは完成していかない
- 入社後もプロ意識が高い方が多いと感じた。最近は新しいことに取り組む柔軟性も徐々に加わってきている
温和・気さくといった社員の印象は変わらず。細かいニュアンスの違いを感じた人も。
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- 客先に対してもどうにかしてあげたいという思いが会社として強い
- 穏やかで人柄がよい社員が多く、働きやすい環境
- 入社前は仲良く業務を行うアットホームなイメージ。入社後も業務遂行における協力体制や連携の強さを感じているが、相互支援的な印象で若干イメージに変化があった
個人の数字を追いつつも、営業・技術ともにチームとなって成果を出すことが求められ、連携や人を動かす力が必要です。その分、困りごとや進め方を相談しやすい空気感があります。(プラント営業)